LA英語学校
アメリカ大使館のWebサイトから全ての申請が可能です。必要事項を入力後に申請用紙をプリントアウトして、面接時に必要書類と共に持参します。プリンターが必要ですので準備下さい。
ビザ申請料は$140です。(2012/02/02現在) ※申請料金の支払い方法については、下記ページをご覧下さい。
http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin2.html
ビザ申請料金の他に、SEVIS費用$200を支払う必要があります。ビザ申請前に、ビザ申請料金と共にお支払い下さい。(2011/01/01現在)
※当社ご紹介の学校については、学校側でSEVIS費を支払いますので、個人でお支払いして頂く必要はありません。
ビザ申請のステップは、下記のページをよくお読みになって、次のステップへ進んで下さい。
・東京、大阪、那覇で申請する方:
 http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin1.html
・札幌・福岡で申請する方:
 http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-sapporo1.html
 
 1. 学生ビザについて
  • 米国滞在期間が90日以上の場合は学生ビザが必要です。
  • ビザ申請方法は旅行代理店による代行申請、またはご自身で申請することが出来ます。
    旅行代理店の代行申請の方が簡単で早くビザが下りる可能性も多少高いですが、代行申請料が数万円必要となります。
    ご自身で申請する場合は、必要書類(下記参考)を揃え、ご自分の管轄下である米国大使館・領事館へ指定の方法で申請して下さい。
  • 発給には申請場所、混雑具合によって差がありますが、少なくても入学日予定の2ヶ月前には申請を始めましょう。
  • 学生ビザは、基本的に米国で勉強しながら、ある一定の期間滞在するのことが目的ですので、米国滞在中には十分に資金を持っているので働く必要が無いこと、また留学後は日本へ帰国する意思を強く持っていることを主張する目的の書類を提出する必要があります。
  • 提出に必要な書類はすべて英文で作成されたものでなければなりません。(源泉徴収票、振込票以外)企業や出身校へ書類を依頼する際には、英文で作成してもらうように依頼して下さい。
 
 2. 学生ビザ申請に必要な書類
  1. パスポート:
    現在有効なパスポートおよび過去10年間に発行された古いパスポート
  2. ビザ申請書DS-160:
    DS-160は、完成後オンライン送信します。送信すると、申請者名、国籍、パスポート番号などの個人情報やバーコードが記載された確認ページが表示されますので印刷して面接時に必ずご持参ください。確認ページのサンプル(PDF 183KB)もご覧いただけます。DS-160の作成は、オンライン申請書DS-160の作成 をご覧ください。
  3. 顔写真 (5cm x 5cm):
    背景は白で、最近6ヶ月以内に撮影されたカラー写真1枚(白黒不可)。頭部(頭上から顎の下まで)は25mm〜35mm で、顔を写真の中央に置き正面に向けて撮影しているものをDS-156の所定の場所に糊またはテープで貼付して下さい。ホチキスで止めないで下さい。
  4. ビザ申請料金領収書:
    ビザ申請料金を日本円で支払い、オリジナルのATM領収書(利用明細)を提出して下さい。 ※申請料金の支払いについては、下記ページをご覧下さい。
    http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin2.html
  5. 非移民ビザ補足申請書DS-157:
    6〜45才の男性のみ。 ※申請書は下記からプリントアウトしてご記入下さい。
    http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-nivforms.html
  6. 返信用封筒として宛先を記入したエクスパック 500 (EXPACK 500):
    ビザは面接当日に発給されません。パスポートやその他の書類は後日郵送致しますので、住所を明記したEXPACK 500をお持ち下さい。EXPACK 500は郵便局やコンビニでお買い求めいただけます。
  7. 裁判記録または警察証明:
    これまでに逮捕歴や犯罪歴のある方は判決謄本/罰条およびその内容、または拘禁記録のコピー(恩赦や大赦等の措置がとられた場合も含む)とその英訳を提出して下さい。日本で逮捕され裁判に至らなかった場合は、事情を説明した英文の手紙を提出して下さい。日本の警察証明は、通常、大使館発行の手紙の提示を求められます。必要な方には面接時にその旨お知らせし、手紙をお渡しします。注:逮捕暦や犯罪歴がない 方は提出の必要はありません。
  8. 面接予約確認書:
    面接予約確認書は申請者それぞれに必要です。 面接の予約については、下記ページをご覧下さい。
    東京・大阪・那覇で面接を受ける方:
    http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin3.html
    札幌・福岡で面接を受ける方:
    http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-sapporo3.html
  9. クリアファイル:
    全ての書類を順番通りにクリアファイルに入れて下さい。 順番については、下記ページをご覧下さい。
    http://japan2.usembassy.gov/pdfs/wwwf-visa-j-docs-arrangement.pdf
  10. I-20(学校入学許可書):
    F1または M1学生ビザの申請には、I-20のオリジナルおよびSEVIS費用が必要です。また、家族がF2またはM2ビザを申請する場合は、各自のI-20が必要です。
  11. I-901 SEVIS費確認書:
    SEVISの支払い方法については、下記をご覧下さい。
    http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-sevis20040901.html
  12. 財政証明:
    銀行の残高証明や給与明細書等、一切の費用をまかなう証明となるもの。F1ビザ申請者で複数年留学予定の方は、最初の1年分がまかなえる財政証明が必要になります。
  13. 成績証明書:
    ビザ申請日から遡って過去5年間に米国留学の経験がある方は、留学していた期間の成績証明書を米国の学校から入手して下さい。米国留学の経験がない場合は、最近3年分の成績証明書を日本あるいは米国以外の学校から入手し提出して下さい。
上記の書類がすべてそろったら、面接の予約を取ります。面接の予約については、それぞれの場所の下記ページから行って下さい。
 ・東京・大阪・那覇で面接を受ける方:
  http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-walkin3.html
 ・札幌・福岡で面接を受ける方:
  http://japanese.japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-niv-sapporo3.html
 
 3. 学生ビザ面接場所
 ※申請場所は下記表からご自分の管轄下である米国大使館・領事館へ申請して下さい。
パスポート申請場所
面接場所
東京・埼玉・千葉・神奈川・群馬・茨城・山梨・栃木・静岡・新潟・長野・福島・宮城・山形・秋田・岩手・青森・北海道 東京アメリカ大使館
107-8420 東京都港区赤坂1丁目10-5
FAX: 03-5570-5041
大阪・京都・奈良・和歌山・滋賀・岐阜・愛知・三重・石川・富山・福井・鳥取・島根・兵庫・岡山・広島・山口・四国四県・九州各県(奄美大島を除く) 在大阪・神戸アメリカ総領事館
530-8543 大阪市北区西天満2丁目11-5
FAX: 06-6315-5930
沖縄・奄美大島 在那覇アメリカ総領事館 領事部
901-2101 沖縄県浦添市西原2564
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